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会社情報
経営理念・基本方針のページです。

くらしカンパニー
私たちは、新たなライフスタイル・くらし空間を考案し、創造することにより地域社会に頁献する、 “くらし創造力ンパニー”…“くらしカンパニー”である。
また、お客様ご家族にとって最も大切な、くらし空間を考え、創りあげる、 全パートナーは、一人一人が、自分の最も愛する家と生活してゆく家なんだ…!と言う気持ちを持ち…すなわち、 その家づくりに自らの情熱を感情移入し、その結果として、お客様に最大のご満足をいただけることが、喜びであり、 生きがいと感じることが使命である。
経営品質方針
ヨハネ建設の全従業員はISO9001規格で求められる要求事項に基づいて作成された品質マネジメントシステムを遵守し、 継続的改善をもって我が社のお客様に対するサービスの品質を向上するとともに、お客様に最大限満足していただけることを念頭において就業する。
社員の社会へのあり方について
基本方針1 お客様第一主義を貫く
基本方針2 環境整備を徹底する
基本方針3 クレームにはすぐに対応する
我が社のお客様へのサービスのあり方
建設術を駆使してお客様の一生のライフスタイルについて、真剣に考え、アドバイスさせていただき、具体的な建築物を作り上げ、いつまでもメンテナンスを続けるということであり、その建築物は
1 環境に適応した建築物であること
2 自然を大切にした建築物であること
建築物が建てられる過程において
安全、品質、納期、コストが、マネジメントシステム上で常に遵守、改善されてゆくことによりお客様のご満足と信頼を築きあげる。 品質基準以上のご要望がなされる場合においても、お客様の声を真摯に受け止め、誠意をもって対応する。
建築物が建てられた後
どのような小さなご要望も、真摯に受け止め、対応策を考慮する。その場で対応できなかった場合にはお客様の承諾をいただき、社内で検討し、会社からの意向をご説明させていただく。
今後の商品開発の考え方は
新たなニーズに適確にお応えできる高い技術力を取得するために常に新たな情報収集のため、貪欲に行動する。また、その情報を社内で共有化し、全社員の知恵と力で新商品を磨き上げる。
以上の品質方針を元に、サービス品質向上のための組織的活動の徹底化と継続的な改善を推進し、その結果として地域社会に貢献し、更には地域社会から求められる企業となる。
基本方針
お客様第一主義を貫く
わが社の支配者は、お客様です。お客様のご要望にお応えできなければ、お客様はいなくなり、会社の存続は維持できません。わが社にとって、会社の存続を保証してくれるものは、いかに、お客様に喜んでいただけるか…? ということが、大前提にある戦略です。
お客様無視の戦略は、会社の存続どころか、崩壊を招きます。
お客様はわが社の全てであり、わが社はお客様の意志によってのみ生かさせていただいています。
社員以下全員が、お客様から給料をいただいています。わが社の繁栄も没落も、わが社の存在が、お客様にご満足いただいているかどうかで決まります。
お客様のおかげで全社員とその家族が、明るく豊かな生活を送ることができるのです。
お客様の要求を満たす為には、わが社の事情は一切考えません。こちらの都合は後まわしにします。お客様に合わせます。これが『正しいサービス』です。
お客様に合わせると、わが社は混乱しますが、この混乱の中から、改善策を考えましょう。
わが社にとって大切なアフターサービスを徹底し、お客様の信頼をより賢固なものとしましょう。
環境整備を徹底する
環境整備は、お客様サービス活動の原点です。
正しい心のこもったお客様サービス、より良い品質、安全と能率の良い作業、約束工期の短縮は、徹底した環境整備から生まれます。
環境整備とは規律・清潔・整頓・安全・衛生の5つであり、日々の良い習慣の積み重ね無しには、実現は不可能です。
工事現場は、お客様が自らの生命保険を掛け、ご家族の幸せと繁栄を作り出してゆく神聖な場所であります。
工事現場に一歩でも足を踏み入れる全員が、お客様ご家族に、自らの情熱を感情移入しているのであれば、ほうきと、ちりとりと、ごみ袋を探すのが、自然な行動ではないでしょうか?
一番の目標は安全であります。安全確保がなければ、家づくりをする資格はありません。
能率、効率、生産性など、何よりも安全が優先します。
クレームはすぐに対応する
クレームとは、お客様、市民の皆様が、わが社の工事やサービスのあり方について、ご不満や苦情を訴えている悲痛な声であり、我々の至らぬ点を教えてくれる『天の声』です。
お客様が困っていらっしゃることは、すべてクレームです。
クレームが発生したら…他の全ての業績に優先して、すぐおわぴと処理にあたります。誠意をこめてお客様におわぴをします。おわぴするときは、どのような理由にせよ、絶対に言い訳をしてはいけません。
ただひたすら、心から『申し訳ございません』をとおします。
クレーム処理にかかる時間と費用は惜しまないのが、わが社の考え方です。
どんな小さなクレームでも、第一報を受けた者が、天の声登録を行い、担当者、社長、常務、M&R事業部長へ即に報告します。
その後は担当者が天の声データベースの進捗状況を管理します。
お客様の勘違いや、お願いしたい点があれば、お客様の懲りが静まったのち、我々の対応策をご説明し、お客様のご了解を得ましょう。
クレームを起こした者の責任は追及しません。しかし、クレームの不報告、連絡の遅れなどの怠慢は徹底的に追及します。
クレームの受付者とは、お客様から電話を受けたり、直接言われたり、また、ほかから聞いたりした全社員のことです。
クレーム処理が済んだら、原因を究明し、処置結果と再発防止の具体策を“天の声”データベースで全社共有してゆきます。 また、是正処置、予防処置が必要な内容については、マネジメント・レビュー最終決定をはかり、全社共有を行います。
天の声データベースヘ入力した受付者は必ず、日報で再確認の報告を行ってください。
報告を受けた担当者は必ずコメントで報告書へ返してください。








