ヨハネハウスが紹介された雑誌をご紹介します。
ご興味のある雑誌がございましたら、弊社までご連絡ください。
リクルート広島の注文住宅 2007 冬号
季節柄「OMソーラーの家」に絞ってご紹介しています。風と眼線が通り抜ける気持ちのいい、こだわりの住まいです。外構も植栽が生い茂り、緑豊かな雰囲気になっています。
リクルート広島の注文住宅 2007 夏号
「OMソーラーハウス」をご紹介しています。夕景をデッキ側から撮影した写真をメインにレイアウトされてます。
リクルート広島の注文住宅 2007 春号
緑色の杉板の外壁に「赤いテント」のかわいらしい家をご紹介しています。青い空と山の緑の背景に、マッチした外観となりました。木のお風呂で、坪庭をみながら温泉気分を楽しめるのが特徴です。
ソーラーハウスを楽しもう。volume 83
OMソーラー協会内での会報なのですが、もちろん会員工務店様からお客様に対してお配りしている冊子です。本号では、私どもでご縁をいただきましたお客様の事例を、お客様のご承諾の元、紹介させていただきました。
仕事の指針・心の座標軸ー私の生き方・考え方ー PHP研究所
PHP研究所の仕事の指針・心の座標軸ー私の生き方・考え方-に、ご縁をいただきました。
「一日一話」形式で、掲載された書籍です。
OMソーラー協会の石原社長様、ケイ・ジェイ・ワークスの福井社長様、安成工務店の安成社長様、方、みなさまと、同席させていただいております。
(一部抜粋)
「地元の木を使った家づくり」「お互いさまですから」という会話をよく耳にします。家創りは地場産業です。地元の皆様から仕事をいただいているわけですから、地元産業、環境に貢献することが私の使命でございます。
木造住宅を建設するに当たり、私は地元の木を使います。木を伐採すると言うことは一見、環境破壊にも思えますが、それは熱帯雨林による商業伐採の事例です。例えば、ラワンとはタガログ語で「森」という意味ですが持続性を考慮していない商業伐採がこの緑の「森」を奪ってしまいました。日本の森林の現状において木を伐採し建築用材として使用することが山の環境を守ることに必要不可欠なのです。計画的な伐採は自然の循環機能に貢献しますし、二酸化炭素の削減にもつながるからです。杉・檜などは植栽後30年〜40年が木の持つ二酸化炭素の固定能力が高くなり、成長が鈍ると二酸化炭素の吸排出のバランスが悪化します。つまり地元林業の活性化、山の環境保護を考慮すると、地元の木を使うことは大切なのです。
木材を建築用材として乾燥するには1年間かかるため、1年後の需給のバランスを考えた調達計画、住宅設計の標準化などを実現するまでには時間と労力がかかりますが、今では私たちの家づくりの構造材のうち、80%は地元の木材で構成されるまでになりました。
地元の方から家創りのご要望いただいているわけですから、地元産業・環境にお返しをさせていただくことが私の仕事の指針でございます。このことがまさに、「お互いさまですから」ということです。
夢の丸太小屋に暮らす
社長藤本が22歳の時に、ご縁をいただいた「シー・ソング」のご主人、奥様がご紹介されています。
リクルート広島の注文住宅 2006 秋号
広島の厳島神社(宮島)を目の前に望む「世界遺産の見える家」を紹介させていただいております。
PHP 2006年 8月号
PHP 2006年 8月号(法人用)にて「広告&取材」をいただきました。
リクルート広島の注文住宅 2006 夏号
「LOHAS(ロハス)特集」のトップ4ページでご紹介しています。
チルチンびと 別冊 2006 5月号
錦川沿いの家をご紹介しています。
プレジデント 2006 4月号
株式会社日本エル・シー・エー様からコンサルティングをいただいている様子が掲載されています。
TOTO通信
ヨハネハウスの広島モデルハウスの設計コーディネートをお願いいたしました丸谷先生と弊社社長藤本の対談が掲載されています。
木にこだわる家づくり
2000年に出版された丸山先生の本ですが、巻頭より約40ページを取材記事として掲載いただきました。
リクルート広島の注文住宅 2006 春号
リバービューの楽しめる「みはらしの家」をご紹介させていただきました。
リクルート広島の注文住宅 2005 冬号
広島テレビの取材も受けた、「小さな家・・・」OMソーラーハウスをご紹介しています。
リクルート広島の注文住宅 2005 秋号
東京都世田谷区の「はるくんの家」をご紹介させていただきました。








