このページはトップページ
補助金制度のページです。
平成20年度分は終了いたしました。ご参考に、平成20年度分を掲載しております。
OMソーラーシステムは、平成20年度も「太陽熱等利用暖房高効率エネルギーシステム」として採択されました。OMソーラーを導入した住宅は下記補助金を申請することができます。OMソーラーの家をご検討中の方はぜひご利用ください!
※本補助金は平成20年度政府予算案に基づいておりますので、予算の成立状況によって変更される場合があります。
補助率
平成20年度分は終了いたしました。ご参考に、平成20年度分を掲載しております。
OMソーラーシステムを含む補助対象となる機器の導入にかかった費用の3分の1
補助金額の例…約100万円〜160万円(導入機器の組合せにより補助金額が異なります)
スケジュール
平成20年度分は終了いたしました。ご参考に、平成20年度分を掲載しております。
| H20年度スケジュール 2次募集 |
内容 |
|---|---|
| (約1か月間) | ・公募説明会の開催。 ・高効率補助事業への申込書、実施計画書などの申請書類の提出。 |
| (開始3ヶ月後) | ・補助事業の申込書の審査および選考。審査方針は、省エネ率、費用対効果など。 ・予約者の決定通知。文書にて申込者に通知されます。 (※本事業の予算枠を超えた場合は、抽選となります) |
| 決定通知受領後 | ・補助対象システム工事の契約、工事開始。 (通知前の契約・着工は認められません) |
| (開始後約7ヶ月後) | ・工事着工届を提出後、平成21年1月31日までに工事・支払いを完了すること。 ・補助金交付申請書(兼工事完了報告書)提出の審査の後、補助金額の確定、支払いとなる。 ・補助事業者は、3年間、エネルギー使用量(電力、ガス、灯油使用量等)を定期報告する。 |
公募条件(主なもの)
平成20年度分は終了いたしました。ご参考に、平成20年度分を掲載しております。
・住宅の省エネ率が25%以上であること。
・品確法(住宅の品質確保の促進等に関する法律)に基づく「建設住宅性能評価」を申請し、「温熱環境に関する評価」の「省エネルギー対策等級」において「等級4」を取得すること。
・専用住宅であること。
・抽選発表後(平成20年4月末を予定)に着工し、平成21年1月31日までに竣工・書類の提出が可能なこと。
・自らの省エネルギー住宅の性能を導入後、3年間継続してモニタリングできること。
※「建設住宅性能評価」の申請には別途費用がかかります。詳細につきましてはヨハネハウス本社にお問合わせください。
補助の対象範囲
平成20年度分は終了いたしました。ご参考に、平成20年度分を掲載しております。
平成20年度は、OMソーラーシステムのみのエネルギー削減に加え、高効率空調、高効率給湯、断熱強化などを組み合わせた8パターンから適切なシステムを選択の上、申請いただくことになります。
ヨハネハウスでは、そのうち、2パターンに対応しております。
補助対象機器
| OMソーラー | 太陽の熱を屋根から取り込み、床から室内を暖めたり、お湯を採ったり、換気したりする空気集熱式のパッシブソーラーシステムです。
|
|---|---|
| 空調 | ヒートポンプ式エアコン(COP3.27以上)等の高性能空調機器など。
|
| 給湯 | ヒートポンプ技術を利用し空気の熱でお湯を沸かすことができる電気給湯機(エコキュート)、潜熱回収型ボイラー等。 |
| 断熱強化 | 次世代省エネルギー基準仕様における住宅の熱損失係数の基準より20%以上強化する高性能サッシおよび断熱材の差額。
|
※補助対象範囲は建物仕様や申請内容(適合条件を満たす機種など)により異なります。
※材料・工事費を含みます。
2通りの申請パターン
| パターン | OMソーラー | 空調 | 給湯 | 断熱補強 | 概算補助金額(※) | |
|---|---|---|---|---|---|---|
| ボイラー | エコキュート | |||||
| 【1】 | ● | ● | 120万円 | |||
| 【3】 | ● (お湯採り無し) |
● | ● | 150万円 | ||
※概算補助金額(該当システムの材工金額の3分の1)については、住宅の大きさや設備、工事の内容により補助金額が変わります(表示している概算補助金額は、W地域に建築した住宅での試算金額となります)。
※詳細につきましては、ヨハネハウス本社にお問い合わせください。



